(10月8日~9日 松山市城山公園)
リレー・フォー・ライフは、24時間、昼夜交代で歩き続けることにより、
がん患者・家族・市民が時間を共有し、一体となって共に考え、支えあう催しです。
えひめでは昨年に続き二回目の開催です。
砥部病院は、主旨に賛同し、今年参加しました。
今年は晴天に恵まれ、素晴らしい祭り日和となりました。
今年も一木獅子舞保存会のみなさんに来て頂きました。
(本館1階外来ロビー)
今年は、ボランティア・グループ・コーノによる歌、演奏、踊り、
当院スタッフによる野球拳やゲーム、
当院スタッフと音楽の先生によるバンド演奏など、
楽しいイベントが盛りだくさんでした。
模擬店のスイカ、ソーメン、水羊羹も美味しかったです。
当院の近くにある麻生小学校の生徒さんたちが実習に来られました。
入院患者さんたちとゲームなどをして楽しみました。
(本館4階)
演奏は大正琴栄会のみなさん。
大正琴の素朴な響きに魅了されました。
センター5階で、フラダンスが催されました。
ダンサーはHULA KUMI CHIAKIのみなさん。
当院駐車場にて、太鼓のミニ・コンサートが行われました。
演奏は伊予之二名島扶桑太鼓保存会のみなさん。
(本館4階)
当院の総師長も踊ってます!(一番左)
(センター5階)
響やまゆり会のみなさんに来ていただき、 踊りとカラオケが行われました。
とても暖かな雰囲気で、ほっこりとした豊かな気持ちになれました。
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